製品仕様表
| 商品名 | FIC-65KTX ノンフロン製氷機 |
|---|---|
| メーカー | フクシマ |
| 外形寸法 | 幅630×奥行500×高さ850(mm) |
| 製品質量 | 51kg |
| 貯氷量 | 約30.3kg(自然落下時 約16.3kg) |
| 電源 | 単相100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 320/365(W) |
| 特記事項 | <strong><span style='color:#00AEEF'><span style='background-color:#f8f8ff'>ノンフロン 仕様 </span></span></strong> |
商品詳細
フクシマ 製氷機 バーチカルタイプ
FIC-65KTX ノンフロン
●外形寸法:幅630×奥行500×高さ850(mm)
●製氷能力:約62/67kg/日(室温20℃,水温15℃)
約53/58kg/日(室温30℃,水温25℃)
●貯氷量:約30.3kg(自然落下時 約16.3kg)
●消費水量:約0.10/0.11m3/日(室温20℃,水温15℃)
約0.08/0.09m3/日(室温30℃,水温25℃)
●電源:単相100V 50/60Hz
●消費電力:320/365(W)
●製品重量:51kg
◇ノンフロン冷媒R1234yf採用
ガリレイグループのサスティナブルビジョンDramatic Future 2050の「グリーン冷媒への転換」の
一環として、冷媒を地球温暖化係数(GWP)の極めて低いノンフロン冷媒R1234yf(GWP:1)を採用。
燃焼性および爆発性が低く、厨房などご使用の現場で修理・点検が可能です。
フロン排出抑制法の対象 外となり、点検や記録などの義務が発生しません。
◇環境負荷低減
ノンフロン冷媒R1234yfは、地球温暖化係数(GWP)が従来機種のR404A(GWP:3920)や
R134a(GWP:1430)と比べ、地球環境に優しい製品です。
◎その他ノンフロン冷媒のGWP※
R600a:20/R290:3.3/R744:1等
※GWP数値は令和5年経済産業省・環境省告示第3号、経済産業省告示第54号、ISO5149-1より引用
主な特徴
◇安全性
R1234yfは微燃性冷媒のため、同じノンフロン冷媒のR600aやR290等の可燃性冷媒に比べ、
燃焼性および爆発性が低く、安全に取り扱え、ご使用の現場での修理・点検が可能。
◇外装デザイン一新/利便性向上
・パネル表面に小口径パンチングメタルを配置し、上下左右の隙間と併せて必要な吸気量を確保。
・ハンドルはフラット形状かつ水滴が庫内に流れ込まないよう勾配付。
・機械室パネルを2分割とし、操作部分の小さな機械室パネル部で操作可能。
表示部はスモークのパネルになっており、運転や警報の確認可能。
機械室パネルを外さずにフィルターの着脱が可能で便利。
FIC-65KTX ノンフロン
●外形寸法:幅630×奥行500×高さ850(mm)
●製氷能力:約62/67kg/日(室温20℃,水温15℃)
約53/58kg/日(室温30℃,水温25℃)
●貯氷量:約30.3kg(自然落下時 約16.3kg)
●消費水量:約0.10/0.11m3/日(室温20℃,水温15℃)
約0.08/0.09m3/日(室温30℃,水温25℃)
●電源:単相100V 50/60Hz
●消費電力:320/365(W)
●製品重量:51kg
◇ノンフロン冷媒R1234yf採用
ガリレイグループのサスティナブルビジョンDramatic Future 2050の「グリーン冷媒への転換」の
一環として、冷媒を地球温暖化係数(GWP)の極めて低いノンフロン冷媒R1234yf(GWP:1)を採用。
燃焼性および爆発性が低く、厨房などご使用の現場で修理・点検が可能です。
フロン排出抑制法の対象 外となり、点検や記録などの義務が発生しません。
◇環境負荷低減
ノンフロン冷媒R1234yfは、地球温暖化係数(GWP)が従来機種のR404A(GWP:3920)や
R134a(GWP:1430)と比べ、地球環境に優しい製品です。
◎その他ノンフロン冷媒のGWP※
R600a:20/R290:3.3/R744:1等
※GWP数値は令和5年経済産業省・環境省告示第3号、経済産業省告示第54号、ISO5149-1より引用
主な特徴
◇安全性
R1234yfは微燃性冷媒のため、同じノンフロン冷媒のR600aやR290等の可燃性冷媒に比べ、
燃焼性および爆発性が低く、安全に取り扱え、ご使用の現場での修理・点検が可能。
◇外装デザイン一新/利便性向上
・パネル表面に小口径パンチングメタルを配置し、上下左右の隙間と併せて必要な吸気量を確保。
・ハンドルはフラット形状かつ水滴が庫内に流れ込まないよう勾配付。
・機械室パネルを2分割とし、操作部分の小さな機械室パネル部で操作可能。
表示部はスモークのパネルになっており、運転や警報の確認可能。
機械室パネルを外さずにフィルターの着脱が可能で便利。